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ささゆり(みたけの森)2009/06/03(水曜)

春にはヤマザクラやツツジ、夏はサギソウにササユリ。秋は、紅葉やキンモクセイ。そして花の少ない冬も、たっぷり森林浴…。四季折々の風情に満ちたみたけの森には、遊歩道のコースも二つあって、どちらも約一時間の道のりです。みたけの森の「ささゆり」は6月になると、上品な香りを漂わせ、森の中を舞う妖精のようで清楚な花が、斜面いっぱいに咲き、薄暗い森の中で美人に出逢ったような気分です。又ボランテアの方が親切でとても気分よく見せていただきました。

ささゆり(みたけの森)
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薔薇 (王子バラ園)2009/05/19(火曜)

春日井にある王子製紙工場の社宅の一角にバラ園がある。その名も「王子バラ園」、素敵なネーミングに負けない綺麗なバラがいっぱいです。このバラ園は市民に開放されていて、庭園内は、甘い香りが漂っています。シンプルな作りですが日常の手入れも行き届き、落ち着きのあるバラ園で本格的なバラ園に引けを取りません。 訪れた人たちが、ピンク色の「エマニュエル」、薄い青色の「ブルーリボン」など色とりどりの大輪を楽しんでいた。同園は1995年にバラ好きの西田行雄工場長(当時)が「地域の人たちや社員の一服の清涼剤に」と社宅跡地に20株5種類のバラを植えたのが始まり。現在は約4900平方メートルに、220種1900本以上ある。

薔薇(王子バラ園)
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ヒトツバタゴと九輪草2009/05/15(金曜)

なんじゃもんじゃ(ヒトツバタゴ)は、学名を Chionanthus retusus Lindl. et Paxton という。学名のように、「雪のように白い花」が観る人を魅了してやまない。そのことが知名度を高め、全国各地に移植され、「なんじゃもんじゃ」と呼ばれて親しまている。中国福建省原産で中国、台湾、朝鮮半島、国内では、長崎県対馬北端、岐阜県木曽川周辺、愛知県の一部に分布する。ヒトツバタゴの名前の由来は、一つ葉のトネリコタゴからきた。1825年尾張の植物学者、水谷豊文がトネリコに似た木を発見した。トネリコは複葉であるが、この木は托葉のない単葉であったので「ヒトツバタゴ」と命名した。
岐阜県御嵩町津橋の山中にある山野草園「地蔵洞園」で、開花したクリンソウの可憐な姿が見ごろになっている。クリンソウは、サクラソウ科の植物。花が咲くと茎が成長してまた花を付け、何段も花が重なる。地蔵洞園のクリンソウは高さ50センチまで成長するという。

ヒトツバタゴと九輪草
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淡墨桜2009/04/09(木曜)

岐阜県本巣市根尾谷の国天然記念物・淡墨桜が、例年より数日早くほぼ満開となり、 数十本の支柱に身を委ねた老木ながら、大きく広げた枝には、ほのかなピンク色の花をつけ、その雄姿に訪れた人たちは目を奪われます。淡墨桜は、標高200mの山間部にある、樹齢千五百年のエドヒガンザクラで、高さは16m、枝は最大で幅32mまでに広がり、散り際に、花が淡墨色に見えることが名の由来です。

淡墨桜
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鳩吹山山麓のカタクリ2009/03/25(水曜)

岐阜県可児市の鳩吹山山麓のカタクリ群生地で、カタクリの花が見ごろを迎え、春の訪れを告げています。
カタクリは、全国の山野に自生するユリ科の植物で20cmほどの茎に、うつむくように下を向いた紫色の花を咲かせます。飛騨木曽川国定公園には数万株のカタクリの花が鳩吹山山麓の斜面を覆うように群生し、紫色の細長い花びらを開いていました。今年は気温が高く例年より一週間ほど開花が早く、春を告げていました。

鳩吹山山麓のカタクリ
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福寿草(福寿の里)2009/03/13(金曜)

この地の福寿草は、今から300年ほど前に、大平地区住民の先祖が、赤石山系より持ち帰り移植したものといわれていますが、元亀元年(1570年)、この地で起こった上村合戦(武田信玄の美濃侵略)のおり、心臓に持病のあった信玄の強心剤として持ち込み、自生、繁殖したものとも言われています。
福寿草はキンポウゲ科フクジュソウ属の多年草で、晩秋に芽を出し、早春に花が咲き、晩春には種を落として枯れてしまう一年に三ヶ月だけ地上に姿を現す、鮮やかな黄金色の花です。種子から花を咲かせるのに七年かかるといわれ、繁殖の難しい植物です。現在では埼玉県の中村家で保存維持されており、何とか60種類を数えるほどになっています。

福寿草(福寿の里)
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梅園のめじろ2009/02/27(金曜)

愛知県犬山市宮山に鎮座。大縣大神(おおかみ)を祀る。祭神は邇波縣君(にはのあがたのきみ)の祖で、倭建尊(やまとたけるのみこと)の3世の孫の大荒田命(おおあらたのみこと)のことであるという。創祀は明らかではないが、六国史にはしばしば授位の記事があり、873年(貞観15)には正四位下に昇叙している。延喜の制では名神大社に列し、尾張国二宮として崇敬された。旧国幣中社。境内摂社の「姫の宮」は倉稲魂神(うがのみたまのかみ)、玉比売神(たまひめがみ)(大縣大神の子)を祀り、3月15日前の日曜日に行われる豊年祭は、女性器を祭る天下の奇祭として知られている。

梅園のめじろ
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第11回中馬のおひなさん2009/02/13(金曜)

中馬と書いて「ちゅうま」と呼びます。江戸時代に、信州の馬稼ぎ人たちが作った同業者の組合のことで、「賃馬」、「中継馬」が語源と云われていますが、一般には、伊那街道(飯田街道)で物資の運搬に従事した全ての人々のことを指しています。この中馬と呼ばれる人たちが行き来したことから「中馬街道」とも呼ばれています。この中馬のお陰で、街道の中継地点たった足助は、三河湾からの塩、信州からの米やたばこなどの山の産物が集まる交易都市として栄えました。

第11回中馬のおひなさん
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蝋梅−20092009/01/08(木曜)

緑豊かな山々に囲まれたグリーンピア春日井では、緑と花の休憩所や各庭園など園内のいたる所で、四季折々の植物が見られます。 また、植物園まつりやコンサート、講習会、展示会などいろいろな行事が催されるほか、園芸に関する相談も受けています。 自然のなかでゆったりと、家族や友達同士で楽しむのに絶好の場所です。

蝋梅−2009
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冬の光物語-20082008/12/25(木曜)

今年の冬の光物語のテーマは「クリンと3本の矢大地の樹を救え」です。今年の主役は、元気な男の子「クリン」。主なシーンを様々な光で表現します。輝く光が物語の世界へと招待してくれます。物語の始まりは輝くゲートから始り、50万球の光が園内を華やかに彩ります!!

冬の光物語-2008
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尾張のもみじ寺2008/12/02(火曜)

継鹿尾山 八葉連台寺 寂光院は別名「尾張のもみじでら」と呼ばれて親しまれるほど美しい紅葉の名所です。モミジは約1000本あり、特に巨木が多くて葉が細かく、色鮮やかに染まるので見応えも十分です。春は花、夏は緑、秋は紅葉・・・冬は雪。四季折々の美しさは県下屈指と世にたたえられてまいりました。寂光院は今から1350年も前に建てられたという尾張の最古刹で、勅願寺としての風格を持った、静寂な山寺のたたずまいは素晴らしいものです。

尾張のもみじ寺
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漆黒の鏡に映える紅2008/11/23(日曜)

曽木公園で紅葉のライトアップが始まり、漆黒の鏡のような水面を美しく染める紅葉の赤や黄色に染まった木々が園内の池に逆さまに映し出され、幻想的な趣を漂わせています。地元の住民団体が九年前にライトアップを始められました。池の周辺に据えられた約150機のライトがモミジ、イチョウなど120本の木々を水面に鏡のように映し出しています。

漆黒の鏡に映える紅
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定光寺の紅葉2008/11/22(土曜)

由緒沿革  建武3年(1336)に創建された臨済宗妙心寺派の古刹。本堂は創建当時の姿をとどめており、名古屋の奥座敷ともいわれる景勝地で、春は桜、秋は紅葉の名所としてもよく知られている。定光寺公園から石段を登ると臨済宗の古刹・定光寺の境内があり、室町時代の様式を残す「無為殿」、儒教様式で作られた尾張藩祖徳川義直公が眠る廊など多くの見どころがあります。

定光寺の紅葉
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タワーズライツ 20082008/11/11(火曜)

JRセントラルタワーズ(名古屋市中村区名駅1)で11月7日から、恒例のクリスマスイルミネーション「タワーズライツ」の点灯が始まった。 今年のテーマは「〜輝きの絵本の世界へ、ようこそ」「輝く街」です。JRタワーの壁面に、およそ百万個の発光ダイオードを使用し、縦22メートル、横43メートルのイルミネーションが色鮮やかに表現されております。

タワーズライツ 2008
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Oji Rose Garden2008/10/20(月曜)

王子バラ園が開園したのは、1995年12月。20株5種類のバラを植えたのがその始まりで、その後、年々規模も大きくなり現在は
220種、1900本以上にまで増えています。バラは5月初めから咲き始めゴールデンウィーク明の上旬〜中旬にかけて最盛期を迎え、5月はバラ園が最も彩り豊かな季節です。その後バラ園の花は一旦終わりを迎えますが、6月中旬には2番花が咲き始めます。
夏を越え秋を迎えた10月頃、バラは再び花を咲かせてます。秋バラはやや小ぶりですが、色は一層一層鮮やかになり、春とは一味違った華やかさが楽しめ、開花期間も長くて11月いっぱいまで開花を続けてくれます。

Oji Rose Garden 王子バラ園
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