321993
更新案内

[トップに戻る] [目次] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
1.ツインアーチのメーリークリスマス   冬の光物語(木曽三川公園センター)   逆さもみじ(曽木公園)   セパ交流戦:中日×日本ハム   ささゆり(みたけの森)   薔薇(王子バラ園)   カタクリの花(鳩吹山)   冬の光物語   ツインアーチのメリークリスマス   紅葉(虎渓山永保寺)   逆さ紅葉(曽木公園)   秋のバラまつり   秋の花物語   ひまわりランド   大賀蓮(三ツ又ふれあい公園)
2.谷汲ゆり園   花菖蒲と紫陽花   ささゆり(みたけの森)   カタクリの花   枝垂れ梅(大縣神社)   中馬のおひなさん   ロウバイと   OVER THE GALAXY   こうよう(虎渓山永保寺)   逆さもみじ(曽木公園)   秋バラ(王子バラ園)   無題   秋の花物語   花火大会   中日vs広島
3.大賀蓮(三ツ又ふれあい公園)   谷汲ゆり園   花菖蒲園(岐阜百年公園)   ささゆり(みたけの森)   春のバラ(王子バラ園)   チューリップ祭 2014   根尾谷淡墨ザクラ   カタクリ(鳩吹山)   自生の福寿草   しだれ梅   ランの館   蝋梅   冬の光物語   GALAXY FANTASY   落葉すすむ(定光寺)
4.虎渓山永保寺の紅葉   逆さもみじ   薔薇(王子バラ園)   彼岸花(桃太郎神社)   ひまわり   多治見花火大会   竜吟の滝   大賀蓮と姫川骨   大賀蓮(三ツ又公園)   谷汲ゆり園   紫陽花と花菖蒲   ささゆり(みたけの森)   クリンソウ(山野草園)   春の薔薇   藤まつり
5.プロ野球観戦   チューリップ祭   淡墨桜(淡墨公園)   桜(修道院と神明神社)   カタクリ群生地   自生の福寿草   しだれ梅   中馬のおひなさん   ランの館   蝋梅   ロウバイ   冬の光物語(木曽三川公園)   黄昏のイルミネーション   永保寺の紅葉   もみじのライトアップ

 [全ページの表示]  [目次OFF

紅葉(定光寺)2009/11/19(木曜)

自然休養林に囲まれた、名古屋の奥座敷とも言われる景勝地。池には六角堂が浮かぶ。公園から県道を挟んであるのが臨済宗の古刹・定光寺で、石造りの橋を渡って長い石段を上がると境内。室町時代の様式を残す「無為殿」、儒教様式で作られた尾張藩祖徳川義直公が眠る廊など多くの見どころがある。

紅葉(定光寺)
76_1.jpg  : 116 KB 76_2.jpg  : 93 KB 76_3.jpg  : 165 KB




秋の薔薇(王子バラ園)2009/11/01(日曜)

王子製紙春日井工場内の、バラ園がこの時期、一般に開放され庭園内は、甘い香りが漂っています。どちらを見ても、ばら、バラ、薔薇、200種2000株もの花が、5000uの敷地に咲き誇っています。秋バラは花数は少ないけれど、開花に理想的な気温になるため、到花日数が長くなり、貯蔵養分もふえ、又温度差の影響で春より色が鮮やかになり香りも強くなります。しかも気温の高い春にくらべて、剪定後の芽の動きがまちまちなので、開花時期が長く、霜が降りるまで花を楽しむことができます。

秋の薔薇(王子バラ園)
75_1.jpg  : 114 KB 75_2.jpg  : 48 KB 75_3.jpg  : 104 KB




越中八尾のおわら踊り2009/10/25(日曜)

毎年9月に行なわれる富山県八尾町の「風の盆」で有名な越中八尾のおわら踊りが、今年も明治村で再演されました。明治村の秋の風情とともに、胡弓の哀調を帯びた音色と流麗な舞を楽しむ事ができました。
素朴な庶民の芸能である盆踊りの中から、時に驚くほど美しく洗練されたものが生まれることがあり、「おわら風の盆」も、そうした踊りの一つです。目深な編笠の可憐な踊り子、独特の哀調を帯びたおわら節に胡弓。その魅力に惹かれて、毎年多くの人が越中八尾のまちを訪れるようです。「おわら風の盆」は、八尾に暮らす人々が大切に守り育んできた民謡行事であり、町民の生命ともいうべき特別な存在です。

越中八尾のおわら踊り
74_1.jpg  : 179 KB 74_2.jpg  : 179 KB 74_3.jpg  : 177 KB




流鏑馬(八幡神社)2009/10/12(月曜)

八幡神社は、代々の妻木城主の厚い保護を受け、土岐地域の体表的な神社です。「流鏑馬」神事や、妻木城主ゆかりの文化財で知られた神社です。
今を去る380余年前、江戸時代初期に妻木城主・長門守家頼が、武運を祈り、馬一頭を奉納したのに始まる「流鏑馬神事」の祭り、古式ゆかしい陣笠、陣羽織に身を固めた六人の少年騎手が急な参道を駆け登り、勇壮華麗を極める神事です。

流鏑馬(八幡神社)
73_1.jpg  : 126 KB 73_2.jpg  : 178 KB 73_3.jpg  : 143 KB




北アルプス白馬八方池の秋2009/10/03(土曜)

白馬八方池は八方尾根スキー場上部より八方尾根自然研究路の登山道を行き、標高2080mの第3ケルンの下に、静かに佇む山の池です。そこからの景色は白馬三山の白馬鑓ヶ岳(標高2903m)、杓子岳(2812m)、白馬岳(標高2932m)が目の前にそびえ、また天狗尾根から不帰3峰の絶壁が望め、素晴らしい絶景の山岳風景を見る事が出来ます。さらに八方尾根自然研究路は高山植物の宝庫になっており、雪解けの季節から秋の終わりまで、様々な貴重な高山植物を見る事が出来ます。
写真は長野在住のまんたけさんが撮影されたものです。息子さんが「安曇野 山峯農園」で美味しいリンゴを作られています。

北アルプス白馬八方池の秋
72_1.jpg  : 133 KB 72_2.jpg  : 120 KB 72_3.jpg  : 108 KB




秋の花物語(木曽三川公園)2009/09/26(土曜)

国営木曽三川公園では秋の花物語が開催されています。元気な夏の花に変わって、やさしい色合いの秋の花が徐々に咲き始めて、赤、紫、ピンクなど、柔らかな色合いのコスモスが園内を秋色に彩り、鮮やかな赤桃色が目を引く花ケイトウが、秋の澄んだ青空をバックに咲く姿は美しさの中にあるたくましさが感じます。コスモス畑では花言葉「乙女の純真」・200万本のコスモスが秋風に揺ら揺らと揺れています。

秋の花物語(木曽三川公園)
71_1.jpg  : 178 KB 71_2.jpg  : 168 KB 71_3.jpg  : 101 KB




彼岸花(桃太郎公園)2009/09/20(日曜)

桃太郎公園は、「飛騨木曽川国定公園」内にあり、桃太郎伝説を伝える桃太郎神社を中心とした、春の桜、秋の紅葉で名が知られている公園の木曽川河川敷の芝生に自生の彼岸花の群生地があります。一面に咲きほこる彼岸花は、まさに燃えるような赤色で、神秘的なパワーをもらえるような気がします。

彼岸花(桃太郎公園)
70_1.jpg  : 135 KB 70_2.jpg  : 98 KB 70_3.jpg  : 152 KB




大垣ひまわり畑2009/08/18(火曜)

平成2年から毎年行われている、大垣市の夏の風物詩となっているひまわり畑は休耕田利用のため場所は毎年移動し、今年も広大なヒマワリ畑が見ごろを迎えています。花の都ぎふづくりの一環として、毎年場所を変えて行われ、今年は平町の約6ヘクタールの休耕田では、35万本のヒマワリがまぶしい日差しの中で鮮やかな黄色の花を輝かせています。8月末まで楽しめそうです。また、墨俣町のヒマワリは7月末に満開になり、こちらも家族連れなど多くの人でにぎわいました。真夏の太陽を浴びて元気いっぱいに咲き誇るヒマワリをお楽しんできました。

大垣ひまわり畑
69_1.jpg  : 178 KB 69_2.jpg  : 138 KB 69_3.jpg  : 155 KB




納涼夏まつり花火大会2009/08/12(水曜)

木曽川を舞台に開催される花火大会。日本最古の国宝犬山城を背景に、木曽川に浮かぶ舟の上から打ち上げられる花火は風情たっぷり。スターマインなどの大型花火が次々に打ち上げられ、夏の夜空を彩る。最大のみどころは、長さ300mにもおよぶクライマックスのナイアガラが登場し、見物客を圧倒する。約200店の屋台も出店し、賑やかな夜になる。

納涼夏まつり花火大会
68_1.jpg  : 91 KB 68_2.jpg  : 112 KB 68_3.jpg  : 87 KB




市制70周年記念花火大会2009/08/07(金曜)

多治見市市制記念 花火大会が8月1日に予定されていましたが、今年は市制70周年の記念花火大会の為例年ならば雨で中止となるところを8月5日に延期されました。日本一暑い街のアツイ夏祭りのフィナーレが花火大会です。スターマインなどの打ち上げ花火が夜空を彩り、音楽に合わせて大輪を咲かせる仕掛け花火がビルの窓に反射し幻想的な光を放っていた。70周年の記念の花火ですからいつもの花火よりは少し豪華な花火大会となりました。

市制70周年記念花火大会
67_1.jpg  : 180 KB 67_2.jpg  : 107 KB 67_3.jpg  : 135 KB




ヒメコウホネと大賀蓮2009/07/24(金曜)

可児市東帷子の薬王寺で、世界最古といわれる大賀ハスの花が見ごろを迎えている。午前中だけ開くピンクの大輪を目当てにファンが訪れている。 大賀ハスは千葉県内の遺跡から出土した2000年以上前のハスの実を発芽させ、その後各地に広まった。薬王寺のハスは市民団体「鳩吹山を緑にする会」が5年前、境内脇の休耕田に実を植え、翌年から開花。以来世話を続けている。寺ではほかに、境内のため池で、絶滅の恐れがあるスイレン科のヒメコウホネが水面近くにかれんな黄色い花を咲かせている。ハス、ヒメコウホネとも8月中は楽しめるという。

ヒメコウホネと大賀蓮
66_1.jpg  : 144 KB 66_2.jpg  : 103 KB 66_3.jpg  : 110 KB




ぎふ長良川鵜飼2009/07/15(水曜)

長良川の鵜飼は古典漁法を今に伝える岐阜市の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じる光景です。織田信長や徳川家康など時の権力者たちの保護を受け、俳聖・松尾芭蕉も「おもしろうて やがてかなしき 鵜舟かな」という有名な一句を残しています。また、昭和11年と昭和36年の2度にわたり、チャップリンも見物のために来岐。鵜匠をアーティストと賞賛し「ワンダフル」を連発したといわれています。

ぎふ長良川鵜飼
65_1.jpg  : 103 KB 65_2.jpg  : 126 KB 65_3.jpg  : 174 KB




大賀蓮(三つ叉公園)2009/06/23(火曜)

愛知県春日井市東野町の三つ叉ふれあい公園で大賀蓮が見ごろになっています。ここの大賀蓮は50〜70代の近隣の住民数十名で作る「生地川ふれあいの会」が手入れをされています。花はピンク色で直径が約25cm、葉は直径約60cmで水面から2m以上の高さになる大賀蓮もあります。三つ叉ふれあい公園は散策コースにあり散歩の足を止めて2000年もの眠りからさめて花を咲かせている大賀蓮を見ている人が多いです。

大賀蓮(三つ叉公園)
64_1.jpg  : 88 KB 64_2.jpg  : 85 KB 64_3.jpg  : 136 KB




ユリ (千種公園)2009/06/18(木曜)

名古屋市千種区若水の千種公園でユリが見ごろを迎えている。園内には白、黄、ピンク、オレンジなど21品種、約1万株のユリが色合いを競うように咲き、散策に訪れる人たちの目を楽しませている。ユリは開花時期をずらして植えられており、6月末まで楽しめ、 ユリの花園では約10000球ものユリが、順番にゆっくりと咲きます。 各ユリの前には、ユリの名前と花の色の書かれたプレートがあり、自分の好きなユリを探すのも楽しいです。 写真愛好家や近所に住む人、幼稚園児などでいつもいっぱいです。

ユリ (千種公園)
63_1.jpg  : 99 KB 63_2.jpg  : 123 KB 63_3.jpg  : 90 KB




紫陽花と花菖蒲2009/06/13(土曜)

明治42年に名古屋最初の公園として開設された。翌年に開催が予定されていた第10回関西府県連合共進会の会場とすることを主目的として、また当時の名古屋に存在しなかった大公園を開設することも含めて整備された。開設当初は、「つるま公園」と呼ばれていた。竜ヶ池から交番の横まで300Mにわたり、あじさい(紫陽花)の小径があります。約15種3500株が鬱陶しい梅雨空をハネ返すように咲き誇り、ブルーを基調とした清楚なたたずまいは歩く人の心を清めてくれます。日本原産のものが、ヨーロッパなどで改良され、より派手になって里帰りしています。6月に「あじさいまつり」が開かれ、傘を手に多くの人が散策しています。

紫陽花と花菖蒲
62_1.jpg  : 98 KB 62_2.jpg  : 79 KB 62_3.jpg  : 135 KB





[直接移動] [先頭] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]
投稿画像の表示サイズを変更できます
管理者用

- Joyful Note - - JOYFULYY v2.50y24m72 -
- latest joyfulyy_tomokun : edit by tomo&Heroka -